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内定者情報 CAD分野

過去の内定者情報

2012年度 CAD分野

内定先
(株)金菱エンジニアリング
職種
機械設計

渡辺 啓太さん

名古屋市立富田高等学校出身

自分を冷静にさせるための深呼吸で面接試験を突破!

  いつも面接試験を受ける前には深呼吸をしていました。これは自分を冷静にし、緊張して頭が真っ白になりパニックにならないために行っていました。試験を受けるにあたって、あまり面接の練習をしていませんでした。そのため本番では緊張することもありました。内定先の企業を志望した理由は、広い分野の設計に携われると思ったからです。面接試験では企業側の反応も良く、自分もしっかりと答えることができたので、受かるかもしれないと思いました。就職活動では目上の方と接する機会も多くなり、そのような方とのコミュニケーション能力を身につけることが出来たと思います。また同じ目標を持った仲間とともに就職活動をすることで、お互いに良い刺激を与えることができ、ともに成長できたと思います。入社後は学校で学んだことを活かしながら、新しい知識も身につけて立派な社会人になりたいと思います

内定先
セントラルエンジニアリング(株)
職種
機械設計

森上 侑樹さん

浜松開誠館高等学校出身

諦めずに活動を続けることで内定につながる

  僕はとにかく話しをすることが苦手でした。友達と話しをするときも早口になりがちですが、初対面の人と話しをするときにはもっと早口になってしまいます。就職活動を始めてから沢山の企業を受験しましたが、なかなか内定を貰うことが出来ませんでした。それは面接練習を早くからしていなかったからだと思います。担任の先生や就職情報センターの先生に受けるようにすすめられて、沢山練習を入れました。内定先の面接試験は終始笑顔で話すことができ、今までの中で一番手応えがありました。これは練習の成果だと思います。また、僕は字を綺麗に書くことが苦手でした。それを克服するために天声人語を毎日書いて字の練習をしました。前に比べると少し上手くなったともいます。まだまだ社会人になるための力が足りない部分があると思います。入社までに少しでもその部分を埋めていき、入社後はへこたれずにがんばってきたいです!!  

内定先
中部オートメ(株)
職種
設計職

井澤 理奈さん

三重県立津商業高等学校出身

学校で学んだことが就職活動でも活かされました!

  内定先の企業は設計職では女性の新入社員を取ったことが無いという話を面接で言われました。その瞬間、これはダメかもしれないと思いました。車ではなく機械の設計をしたいと思っていたので、ここで働きたいという意思を面接試験では伝えました。ダメかもしれないと思っていたので、内定の連絡を頂いたときにはとても嬉しかったです。学校の授業は就職活動につながる部分が多く、就職活動をする上でとてもプラスになりました。特にキャリアデザインの授業でやったプレゼンの練習のおかげで、人前に立って話しをすることに慣れることが出来ました。また就職活動を通じて初対面の人ともうまく話せるようになりました。しかし、筆記試験の対策では自分の苦手なところは後回しにしていたので、先に重点的にやっておくべきだったと思います。入社後は向上心を忘れずに頑張っていきたいです!!

内定先
原田車両設計(株)
職種
機械設計

川井 崚裕さん

愛知県立豊田工業等学校出身

自然体で就職活動をする

就職活動をするにあたって、自分ができるだけ自然体でいられるようにしていました。面接では特に緊張をしてしまうので、自然体を心掛けて自分のいい部分をアピールできるように努力しました。しかし、自分の軽い部分も出てしまうこともあり面接試験で落とされてしまうこともありました。内定先の面接試験では面接官の方も笑っていただけて、終始和やかなムードで面接をすることが出来たので手ごたえがありました。トライデントに入学してCADを学んだことで、自分がやりたかった設計の仕事に就くことが出来ました。CADを教えてくれた先生や、厳しくしてくれた担任の先生、就職活動をサポートしてくれた就職情報センターのスタッフの方にとても感謝をしています。就職活動を通じて社会人になるための礼儀を改めて学びました。入社後は礼儀を忘れず、人の為になる仕事ができるように努力をしていきたいです。

内定先
(株)TRIテクノ
職種
機械設計

塩田 晃大さん

名古屋市立富田高等学校出身

地道に活動することが一番の近道!

トライデントでは専門の知識はもちろん、一般常識や履歴書の書き方など就職活動に必要な幅広いサポートや授業があり就職活動にとてもプラスになりました。しかし、自分は1年生のときの成績があまりよくなかったので、就職活動をしながらもっと勉強をしておけば良かったと感じました。内定先の企業を志望した理由は自動車関係の仕事がしたかったからです。企業を受ける為に、企業の情報をインターネットで調べたり就職情報センターのスタッフの方に聞いたりして、企業研究をしっかりとしました。 就職活動を通じて自分でスケジュールを管理することの大切さを学びました。就職活動は地道に行うことが一番の近道だと思います。先輩たちも言っていましたが、早くから動かなければいけないということを実感しました。入社後は仕事自体がとても難しいというお話を聞いたので、会社の役に立てるように早く仕事を覚えて頑張っていきたいです!!

内定先
(株)夢テクノロジー
職種
機械設計技術職

伊串 悠希さん

岐阜県立大垣工業高等学校出身

設計のスペシャリストになりたいです!

一番初めに受けた企業は1年生の2月頃でした。エントリーをしたらすぐに連絡が来たので受験をしましたが、まだまだ準備不足だったため、マナーも出来ておらず面接試験でも上手く答えることが出来ませんでした。その後も就職活動を行っていましたが、甘い考えを持っていたので準備不足のまま試験を受けていました。しかし、9社落ちて、周囲の友人たちが何人も内定を頂いてきていたので「これじゃダメだ!」と思い、今までの考えを変えるようにしました。夏休みは毎日模擬面談を入れて面接練習をしました。気持ちを入れ替えてからは面接も通るようになり、無事内定を頂くことが出来ました。将来は設計のスペシャリストになりたいと思っています。入社後はその夢を目指して頑張っていきたいです!また面接官の方に「君と話をしていると幸せになる」と言っていただいたので、いつまでもそう言って頂けるように笑顔を絶やさずに過ごしたいと思います。

内定先
(株)イチハシ金属工芸
職種
CAD設計

山本 大輔さん

大垣日本大学高等学校出身

信頼され人望のある社会人になっていきたいです!

1年生の3月頃にそろそろ就職活動をしなければいけないと思い、地元で開催される企業展に参加をしたことが就職活動を始めるきっかけでした。家から通える地元の企業に就職したいと思っていたので、地元を中心に活動をしていました。内定を頂いた企業は家からとても近くです。総務の方とは出身の中学が同じで、社長さんとは家が近所ということもあり、面接試験では地域の話題でとても盛り上がりました。就職活動を通じて社会人になるために必要なマナーや手帳を使ってスケジュールを管理すること、しっかりとメモを取ることなどを学ぶことが出来ました。人と話をするときには黙って聞いているだけではなく、うなずくなど反応をすることの大切さも感じました。普段から意識をすることで身につけることが出来たと思います。入社後はマナーや時間を守り、仕事をしっかりして信頼を得ていきたいと思います。そして、早く色々な図面を描けるようになりたいです!

内定先
(株)夢テクノロジー
職種
機械設計技術職

池内 亮太郎さん

三重県立北星高等学校出身

早く行動することの大切さを学びました。

僕は就職活動を始めた時期が2年生の6月からでみんなよりもとても遅かったです。「なんとかなるだろう」という就職活動に対する考えの甘さから、それまで動いていませんでした。しかし、クラスの友人たちが内定を貰い始めて少し焦りを感じて活動を始めました。就職活動は順調に進み、無事内定を頂くことができました。就職活動を終えて思うことは、もっと早くから就職活動をするべきだったと思います。早く始めればその分だけ早く内定をいただけて、学生生活最後の夏休みをもっと満喫することができたと思うからです。夏休み中も頭の片隅にいつも就職活動のことがあり、思う存分は遊べませんでした。入社後は今のままの自分をキープして、人生を楽しめる社会人になっていきたいです。設計者としての夢は、自分の関わりたいと思っている大型車両の分野で、この人と仕事をしたいと思ってもらえるように頑張っていきたいです。

内定先
(株)テクノ・ライン
職種
機械設計

原 良輔さん

岐阜県立郡上高等学校出身

働きたい!という強い思いを伝えることが大切。

内定を頂いた企業の会社説明会で「失敗を恐れずにチャレンジをする」ということを聞いて、その言葉にすごく心打たれました。それは自分も失敗することが多く、後悔することがありました。この言葉を聞いてからは後悔をするのではなく、「失敗をしたら自分は育つ」という前向きな考え方に変わっていきました。面接試験では話をすることが苦手でしたが、自分を知ってもらうために必死で自分の思いを伝えました。そのためか面接官の方に「非常に好印象です」と言っていただいて、自分に自信がつきました。就職活動中に「自分はどんな仕事がしたいのか?」ということや「会社に入ってどんな思いを持って働くか?」ということをしっかりと考えることが出来きました。入社後は失敗を恐れずにどんなことにもチャレンジしていきたい、よりよい設計者になれることを目指したいと思います!!

内定先
(株)金菱エンジニアリング
職種
機械設計

井浦 直希さん

名古屋工業高等学校出身

就職活動を通じて協調性に磨きがかかりました!

内定先の企業はインターネットサイトがなく企業研究が大変でした。しかし、説明会でしっかりと話を聞くことや、貰ったパンフレットを参考にして自分なりの企業研究をすすめました。また先輩方の受験レポートは試験を受ける時にとても役立ちました。面接試験は15分間と短い時間で、初めはとても緊張してしまい表情も硬くなってしまいました。自分の家族の話やバイトの話をしていく中で自然とリラックスでき、表情なども柔らかくなったと思います。僕は模擬面談を1度も受講しませんでしたが、受けておけば初めから緊張せず面接を受けることができたと思います。入社後は体調管理に気を付け、責任感のある社会人になっていきたいと思います。就職活動は大変でしたが、先輩方の受験レポートを見たり、模擬面談やキャリアアドバイスの先生方にアドバイスを頂くことで上手くいくと思います。これから就職活動する後輩のみなさんも早めの準備で頑張ってください!

内定先
(株)金菱エンジニアリング
職種
機械設計

濱 優太さん

三重県立いなべ総合学園高等学校出身

幅広い視野を持つ!

1年生後期の企業研究の授業中はまだ、就職という意識はありませんでした。学内試験が始まりだして、そろそろ動かなきゃ!という気持ちになりました。自動車関係の仕事に携わりたいと思い、受験をしていきました。しかし、自分の希望する企業は受けるたびに不合格でした。一通り落ちたあとに視点を変えていこう!と思い、今まで見ていなかった分野の企業を受験することにしました。内定先は視点を変えて受験した企業の一つです。1年生の授業のうちから、自分の興味関心がある分野だけでなく幅広く企業研究をしておけば良かったと思います。入社後は自分で企画をして、それを成功させられるようになりたいと思います!そのために、沢山の知識や経験を身に付けていきたいです。そして人の世話をすることも好きなので、後輩が出来たら面倒をみることができるように頑張っていきたいと思います。

内定先
(株)金菱エンジニアリング
職種
機械設計

石原 幸美さん

愛知産業大学三河高等学校出身

自分の気持ちに素直に動く

トライデントでの学校生活は自分にとっても就職活動にとってもプラスになることが多くありました。入学前にはあまり人とのコミュニケーションを取ることが得意ではありませんでした。しかし、入学後は自分から前向きに人と接することが出来るようになったと思います。面接試験では面接の部屋を間違えて入ってしまい、焦りました。しかし、もうこれ以上の失敗はない!と思ったので、面接の内容に入ってからは緊張することなく自分を伝えることが出来たと思います。筆記試験では専門知識を問われる試験もあり、学校で学んだことがそのまま活かせたと思います。しかし、覚えていない部分もあったので1年生のうちから座学はしっかりと勉強をしておくべきだと思いました。就職活動は大変でしたが、考えすぎずに自分の気持ちに素直に動いたらいいと思います。入社後は学校で学んだことをしっかりと身につけて、頑張っていきたいです。

内定先
(株)金菱エンジニアリング
職種
機械設計

須藤 美帆さん

岐阜県立土岐商業高等学校出身

授業で学ぶことは全てが大切です。

1年生の2月にトライデントの合同企業展があったため、それに向けて企業研究を始めたことが就職活動を考え始めたきっかけです。企業研究を始めていく中で、本格的に就職活動が始まる!と感じました。受験企業は自宅から通勤できるということを優先して探しました。内定先の企業も自宅から通えるということと、歴史のある会社ということで志望をしました。就職試験では必ずといっていいほど筆記試験があります。特に機械設計職の筆記試験では専門分野の試験が時々あります。授業で習ったものも多く出題されたのですが、私は解くことができませんでした。日頃から授業で学んだことはしっかりと身につけないといけないと強く感じました。卒業までに学校で学べることはしっかりと学んで身に付けたいと思います。そして、入社後はよりマナーや知識を学び、会社で活躍していける人になりたいです!

内定先
(株)アビスト
職種
機械設計

野内 宗幸さん

岐阜県立斐太高等学校出身

仕事にも自分らしさをプラスしていきたい!

2年生の5月頃にクラス内の内定者の数が増えてきたので、危機感を感じて就職活動に力を入れるようになりました。初めは地元で就職志望だったので、就職活動も長期戦になるだろうと思っていました。やはり地元での就職活動はやりたい仕事が少なく、苦戦をしました。なので、両親と相談をして活動の範囲を広げることにしました。その結果、内定がいただけたと思います。今までは自分の発言について自信が持てなかったため、人と話をする時に顔を見ることが苦手でした。しかし、就職活動を通して色々な人と話をすることで、様々な考え方や意見があることに気付きました。それに気付いてから、自分の発言に対して自信が持てるようになりました。入社後は、自分の仕事に自分らしさをプラスしていけたらいいな、と思います。また今まで関わってきた人たちやこれから関わる人たちとの関係を大切にしてきたいです!!

内定先
アイシン・エンジニアリング(株)
職種
機械設計

横井 新子さん

名古屋市立名古屋商業高等学校出身

就職活動で自分が少し好きになった。

内定先の企業は説明会で長期間にわたって技術者として働くことができる環境である、と言っていたのでとても魅力を感じて受験をしました。就職活動では大変なことが多くありましたが、自分が後悔しない企業選びが大切だと思います。そのために企業研究をしっかりとやるべきだと感じました。また就職活動では自己分析などを通して、自分を見つめなおすことが出来ました。今まではどちらかというとマイナス思考で、自分に自信が持てませんでした。自分を見つめなおすことによって、自信を持ってもいいんだ!と思えるようになったので、今までよりも少し自分を好きになれたと思います。入社後は少しでも早く一人前になれるようにつねに多くのものを吸収して自分のものにしていきたいです!また社会人になるので、周りから憧れられる存在になれるようにがんばっていきたいと思います。

内定先
アイシン・エンジニアリング(株)
職種
機械設計

栗田 直樹さん

愛知県立刈谷工業高等学校出身

就活はノープランではダメ!!

就職活動を始めた時、面接試験ではその場の空気を壊して自分で流れを作ろう!と思っていました。しかし、模擬面談を受けて、そのようにしようと素の自分を見せたところ怒られてしまいました。その時に『これではいけない!!』と感じました。これが本番ではなくて良かったと思いました。説明会の質疑応答や面接で聞いてはいけない質問についても事前に教えていただけたので、本番で失敗することが無かったと思います。CAD学科に入学して、担任の先生に厳しく指導していただいたので、当たり前のことがしっかり出来るようになりました。さらに就職活動を通してきちんと報告・連絡・相談をするということが身についたと思います。何かあればすぐに連絡する、報告するということは社会人になってからも大切にしたいです。卒業後はいつでもどこでもムードメーカーになれるように頑張りたいです!また入社後は早く職場になれて活躍できるようになりたいと思います。

内定先
(株)BEX
職種
自動車設計

柴田 昂太郎さん

愛知県立刈谷工業高等学校出身

車が好き!という気持ちが大切だと思います

就職活動中は字を書く機会がとても多いと感じました。履歴書や、筆記試験、また企業訪問の際に受付で自分の名前を記入するということもありました。企業の方が見ている前で字を書くのはとても緊張しました。僕はあまり字が綺麗ではないので少し恥ずかしかったです。就職活動を始める前に普段から綺麗に書けるようにしておくと良かったな、と思います。就職活動が上手くいったのは車についてしっかりと調べていたことと面接練習をしっかりしていたからだと思います。元々車が好きなので、ショールームに車を見に行くことや、試乗させていただくこともしました。面接では車について聞かれることもあったのでしっかりと調べていて良かったと思いました。将来は友人などに「これは自分が設計した!!」と自慢できるようになりたいです!!そのためにさらに技術を磨きより素晴らしい技術者になれるように努力をしたいと思います。

内定先
(株)金菱エンジニアリング
職種
機械設計

大島 名津美さん

公立大学法人公立はこだて未来大学出身

人を感動させることの出来る設計をしたい!!

私は人と接することや喋ることがとても苦手でした。声も小さいほうだったので、就職活動では特に面接の練習に力を入れました。特に受験企業が決まっていなくても、時間があれば模擬面談を入れて練習をするようにしていました。内定先の面接試験では15分という短い時間で、ちゃんと伝えられているのかとても心配になりました。しかし、模擬面談で練習したとおりに話をすることができ、伝えきったという気持ちもあったので、内定がいただけて嬉しかったです。就職活動を通して色々な人と話しをすることが増えたので、人と接することが以前よりも好きになったと思います。入社後は積極的に仕事に携わり、勉強をしていきたいと思います。また、沢山の人とも関わっていきたいと思います。そして、将来的には人を感動させることの出来る設計をしたいです!!

内定先
(株)BEX
職種
CAD設計

城 和平さん

名城大学出身

信頼してもらえる人になりたいです!

就職活動では特に自分の言葉で相手に伝えるということに力を入れていました。就職活動の本に書いてあるようなことではなく、自分の素直な気持ちを難しい言葉を使うのではなく自分の中にある言葉で相手に伝えることを意識しました。内定先の面接試験では出来た!という手ごたえはありませんでしたが、とても話しやすい雰囲気だったのでしっかりと自分の言葉で話すことが出来たと思います。面接の雰囲気も大切だと思いました。卒業後は社会人として期日は必ず守る・ルールを守る・時間を守る・約束を守る、といった当たり前のことをしっかりと守ってコツコツと信頼を築き上げていきたいと思います。入社後は信頼を土台にして責任のある仕事を任せてもらえるように頑張っていきたいです!!そして求められているもの以上のものをつねに相手に提供できる人になりたいと思います。

内定先
(株)アビスト
職種
機械設計

山田 琴乃さん

名古屋市立西陵高等学校出身

自分に自信が持てる社会人になりたいです!!

就職活動は1年生の9月から始めました。入学当初から強く就職を希望していたので、やるなら早めの方がいいと思い、夏休み明けから集中的に行いました。模擬面談を沢山入れて面接対策に力を入れました。またアルバイトの中でも積極的に目上の方と話をするように心掛けていました。そのため面接は気持ち的にはリラックスして臨めたと思います。しかし、それだけ練習をしていても面接で言いたいことが上手くまとまらず「君は何が言いたいの?」と言われることもありました。その時にも、もう一度時間を貰い、初めから順序立てをして話をさせていただきました。しっかりと考えをまとめることの大切さを実感しました。入社後は今までとは全く違う世界になると思うので、早くその環境に慣れたいと思います。そして今まで培ってきた力を発揮し、さらに新しいことを吸収しながら仕事に取り組みたいです!!

内定先
(株)アビスト
職種
機械設計

河合 紀博さん

愛知学泉大学出身

社会人になっても自分の時間を大切にしていきたい

就職活動を通じてたくさんの言葉を学ぶことが出来ました。たくさんの言葉を学ぶことで、コミュニケーション能力も向上したと思います。また担任の先生に怒られることも多くありましたが、すぐに謝ることの大切さも学びました。これは社会人になっても大切なことだと思います。内定先での面接試験は面接官の方の表情がこわかったので、受かっている自信はありませんでした。内定をいただけたのは自分の力もあると思いますが、それにプラスして「トライデント」というブランドがあったからだと思います。先輩たちが活躍しているので、企業の方もトライデントの学生だからと期待をしてくれているのだと感じました。入社後にしっかりと仕事が出来るように、卒業までに学べることは全て学んでおきたいと思います。トライデントの卒業生は素晴らしいと思ってもらえるように、入社後は頑張っていきたいです!

内定先
トヨタ自動車(株)
職種
CADオペレーター

和田 耀介さん

岐阜県立郡上高等学校出身

自分がやりたいことを明確にすることが大事

企業のことを知らないと自分が何をやりたいのか、本当にその会社で働きたいのか、ということが分からないので、それを見つけるためにも企業研究は大切だと感じました。また企業研究をしていく中で自分が本当にやりたいことをその会社で出来るのか?ということを考えました。内定先の企業は世界的にも活躍する会社なので多くのやりがいがあると感じて志望しました。将来的には車のエンジン設計に関わる仕事や、環境に配慮した車を作りたいです!入社後も更にCADの知識を深めていき、大企業の中でも埋もれることなく努力をしていきたいと思います。残りの学生生活では今しか出来ないことをやり、今しか学べないことを学んで自分を成長させていきたいです!

過去の内定者情報