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河合塾グループ河合塾

学科紹介

3年制[文部科学大臣認定職業実践専門課程]

広く、深く、じっくり学ぶ。

今後もニーズが絶えないIT業界で、即戦力となるためのIT技術を、基礎から、より広く・より深く・よりじっくりと学んで「ITのプロになる」。

高度情報学科 入学から卒業までの流れ

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高度情報学科 岩本 椋介さんの場合
小牧工業高等学校出身

トライデントに入学を決めた理由
高卒での就職は自分でも実力と経験に不安があったので、実習環境・カリキュラム・就職サポートに魅力を感じてトライデントに入学を決めました。

プログラム制作の魅力
いままで使っていたけれど知らなかった裏側の仕組みが解ってくることです。自分の作ったプログラムが動いたときはとても達成感を感じます。

1年次

1年前後期

ITの基本を総合的に勉強

入学して半年は、1年生秋期での国家資格合格を目指した資格対策のカリキュラムを受講します。
また、プログラミングの基礎を学び、Java言語でのAndroidアプリ開発も1年生から取り組むことができます。
その他にも、データベース管理の基礎知識と技術を学んだり、将来の就職活動に向けて社会人基礎力を身につけるためのカリキュラムを受講したりします。

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2年次

2年前後期

アプリコンテストに挑戦

1年から学んでいるアプリ開発の知識と技術を活かし、各種アプリコンテストに積極的に応募します。2年での受賞実績も多数あります。
企業と連携して行う職業実践カリキュラムもこの学年から本格化し、業界で求められている技術・知識はどういうものなのか、を実習を通して学びます。
データベースやシステムに関する実習も本格化し、実際に講義の中でデータベースとWebを連携したシステムの開発を行います。

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3年次

3年前後期

研究と就職活動の最終学年

身につけた技術と自身を胸に、就職活動に臨みます。
また、カリキュラムは開発系/運用系など専攻に対応した授業内容から選択して受講します。
卒業研究では、自由なテーマでアプリやシステムなどを開発します。

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都築テクノサービス株式会社に内定

業界と太いパイプを持ち、就活事情を知り抜いた「就職情報センター」が徹底して内定までのアドバイスとフォローを行います。
高度情報学科の就職実績として、アイシン・インフォテックス㈱、NTTシステム開発㈱、㈱JRシステム・エンジニアリング、㈱中電シーティーアイ、中部テレコミュニケーション㈱、トッパン・フォームズ・オペレーション㈱、日本NCRサービス㈱、㈱富士通アドバンストソリューションズ、㈱ミエデンシステムソリューション、ヤマトシステム開発㈱、リコーテクノシステムズ㈱など、その他多数企業に内定をいただいています。

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